自然と生きる源を体感する黒土の力

自然と生きる

自然と生きると力が湧く

実に不思議な世界と感じられるかもしれませんが、そんなこともなく
これがそもそもあった自然体の感覚。
忘れたの?知らない?
感じる感覚

地球からすれば、自然と同じ生き物の1つが人間
「仲良く暮らしなさい」って、わけですが、なかなかそうも行っていません。
歴史を振り返ると長い年月の間、生活をするために自然と向き合い
自然を通じて、作り出してきていましたが
この100年も満たない年月で、えらく視線が自然から離れてしまいました。
なんででしょうね。

紫草と生活する生き物たち

我々もその一部かもしれません。
なんともつかみやすいようで、つかみにくい性格の持ち主。
簡単なところに難しさが潜んでいます。
自然との共生は、生きる上での醍醐味。自然に問いかけてみる。
すると見えてくるのは、自分自身の声。不思議ですね。かえってくるのです。

視る視点を変えるきっかけ

色々な土に触れられたのではないでしょうか。
触れてみてください。感じることができるかもしれません。てんとう虫の視点。雑草の視点。太陽の視点。風の視点。
うん、不思議。これぐらいが程よい。

シシトウの苗

触れてみてください。
自分自身の視点から離れてみてください。
視点を変え、コントロールする。
見える世界、生活する環境が少しずつ心地よいものとなり日常に花が咲くでしょう。

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