とある美学に感心する

先日腐葉土を整えてくれた友のお話

腐葉土の場所だけに留まらない姿勢が
なんともいえない…

ただただ、心地のよい 時間がそこにあります。

新品以上の重機

新品に近い物をお借りできたらしく
それ以上に、キャタピラーの奥まで手入れ…
うん。としか、言いようがありません。

洗浄されたショベル

嬉しいやろ?

そう思う。うん、しかないんですよ〜。笑
まあ、彼はここに幼い時から居ました。
なんとも、言葉にあらわせません。

彼なりの真にある美学…
っと、そんな言葉にする必要もない、自然体がそこにありました。

ありがとう

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