力まずハウスを建てる準備

ハウスを建てる準備をします。地元の友に力を借りて、草刈りから地ならしを
してもらいました。ありがたいことです。生活ですね。
事を進めるのにもなかなか、どうしてか、力のコントロールも難しくなってきました。
力を入れようにも、入れられないときも感じられます。

ビニールハウスを建てる準備

力を抜いて生かす

手や身体にある感覚が判断します。
不思議なものです。「なんで?どうしてか?」と問われると考えて、どう説明しようか
どうしたらわからるのだろうか?と考え込みます。
これらは、伝えられるものではないのか?自分の頭で考える自力を
自ら備えて行かないと難しいのかもしれません。

心に残らない、身体に残らない。脳に残すではなく、身体。
これが一番良いのかもしれません。
理屈ではない、自然体
自然体であることいることは、目の前にある変化を「力まず物事に臨む」と…
不思議と力みは、相手に通じてしまうのか、相手も力みます。
栽培も然り。頭ではない身体の感覚に落とし込む。

様々な表情を魅せる紫草

自然と様々な表情を魅せる紫草

「わからない」ただ、そこに魅せる表情が事実。異なる事としてある。
これは、力みがあるということなのか。
個性ということなのか。何を感じている事柄なのか。
自然体である以上、自然体で居るしかないですね。
感謝

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