ビオラや花々の表情という個性と向き合う

ビオラの表情

ビオラの表情黄色ビオラの表情

アリッサムの表情

ピンクアリッサムの表情ホワイトアリッサム

表情豊かに

同じ表情は、ありません。
時には、予想もつかない色合いを奏でる花々もあります。
なぜか。

個性がある

そこで捨てるのか、はたまた、伸ばすのか。
共に生活するものの意識が、左右します。

手間を取るから、捨てるのか。
ユニークとして、一緒に見守り、生活し、個性を伸ばしてあげるのか。
お金には、一切届かないのかもしれません。
逆に、そこが目的に届くきっかけになるのかもしれません。

共に共存する生活者次第

やさしい紫ビオラ

向き合うは、受け入れる

共に、船に乗る。船をこぐ。
そこには、個々のタイミング(呼吸)、方向性、性格、
得手不得手、好き嫌い、合う合わない、くせなど、無数にある。
これが、当たり前。
思考にしこりが生まれてしまうと、固くなってしまう。
う〜ん、なぜか。なぜでしょうかね。赤ん坊は、すべてを吸収しています。
どこが、どのようにさせるのでしょうかね。笑

野に咲くコスモス

野に咲くコスモス

自由で、素直で、観ていて清々しいです。

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