自然体に触れるときに感じるもの

自然体に触れる

自分自身の中にある自然体に触れたことがあるだろうか?
自然体?ん?
自然な体。まさにそうです。自然である体です。

宇宙からすれば、我々も自然そのもの。

ところが、その自然から離れすぎると自然体でいられなくなる。
なぜだろうか。感性が薄れ始めると自然体から遠のいている。
考えすぎる妙な知恵をつけすぎると動けなくなる。
また、吸収力も衰えてしまう。赤ちゃんが良い例だ。

包み込むやさしいスノーボール

スノーボールというお花

自然体の能力は未知数

無意識なのに、言葉も話せないのに、自然と話せるようになり、ものすごいスピードで一人前になる。
ところが、どこからか引っかかり始める。
力をつけているはずなのに、吸収力、力が衰えてきている。
感性、心の持ちようではないでしょうか。

疑えばそう。そうなる。すべて意のまま。なのにできないときがある。
これが実に面白い。

自然体であるときに、ぜひ体感してみてください。
自然体であるときにというのがどういうこと、状態を言うのか
無心

感じることができる好きや嫌い。
直感が大事

感じよう

開放するために外に出て、自然に触れてください

何もすることなく感じてくれます。
感謝

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