紫草でつながる縁の糸

紫草の花の降る日に

小原くんが、夕方ぽっと来た。
大分市〜九重町〜久住〜竹田〜豊後大野〜千歳町と走ってきたらしい。
あっ、車で。笑

と、いうのも以前紹介した「紫草の花の降る日に」という公演を見てから、
すぐに来てくれた。

小原君の感想は、実に面白かった「十時さん、似過ぎです。」笑
どうやら、話がウチのとソックリらしい。ほんと面白いわ。
九重町民劇場、スタッフの皆様、伺えずすみませんでした。
ここ大分地元でこのような劇が生まれ、行われた事に嬉しく思います。
これも何かの縁でしょうか?

紫草の花の降る日に

パンフレット読まさせて頂きました。
九重町長さんの言葉が、素敵でした。「自然との共生のまちづくり」
言葉自体は、多々出逢いますが「紫草を通し」そのように感じられることが素晴らしく
「九重町らしさ」を感じました。

どう生きるか

台詞にあったと聞きました。
現実もありますが、自然と向き合った時に感じ得られるものがあります。
紫草の心、生き方を通じ、我々も学ぶべき事が多々あります。
新たな出逢いでした。ありがとうございました。

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