長細いプランターにミニトマトを移植

長細いプランターにミニトマトを移植

良く見かけるサイズのプランターに、ミニトマトの苗を移植

適量の間隔が必要

成長するのに窮屈な環境にならないように、要注意

写真をみてわかるように、一つのプランターに2つの苗しか移植していません。
支え木を1本添えて、OK。様子を見ます。

食べたい時に収穫して、食べる

栽培する環境が、外から中へと幅広くなってきています。
一番は、自然環境に準じた場所が良いと思いますが、
数はそれほど多くなく、必要最小限収穫して楽しみ、安心して食したい・・・
最近は、色んな栽培環境、楽しみ方があります。

  • ベランダ栽培
  • 室内栽培
  • 出窓栽培
  • 食卓栽培
  • キッチン栽培

プランター選びを楽しむ

プランターも様々、多すぎて困ります。笑
自分の好みですね。
地遊村の小原君は、相変わらず、好きなように
身のまわりにあるプランターというか、容器をプランターにして使っています。
室内栽培を楽しむ

昨日は電話が掛ってきて、「栽培する量の加減が、難しい」っと笑いました。
要するに、種を買い、種を蒔きますよね。
その際、結構な量の種の数が市販されている種を買うとあるでしょ?
それに準じて、種を蒔くと、その分だけ芽が出てくるので
「間引く作業」が必要になって来ます。
間引かないと植物にとって、空間が減って、生きにくくなります。
芽が出るかな?大丈夫かな?っと
不安で数を蒔くのでしょう。小原君曰く、今のところ発芽率120%…
うん、そんなパーセントは、ないよっ。笑 でも、ありがとう。

食べきれない

間引いた分の芽を移植して、環境をつくり、
「もったいないから~」っと新たに取り組み栽培すると
想像以上に、増えて、食べきれないらしい・・・。
実に面白い。そうね。種、かなり多く入ってるからね。
家族の人数にもよるけど、少ないと消化できない…

まあでも、楽しんでもらってありがたいですよ。
感謝、感謝

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