足元に見え隠れする自然体の春景色

足元には春が来ている

久しぶりに、晴れの日々が数日
冬は、晴れ間が少なかったように感じます。
それでも足元に目を向けてみるとその空間には、春の景色があります。

ウチのハウス横を流れる茜川沿いに、細い道があります。
そこの淵には、緑が自然と生えています。

何もしていないのに、なぜかいつも元気に見える・・・。笑

「これが自然」といつも教わる

道端に咲く、春を迎える花々

踏まれても、踏まれても力強く生えています。
根がしっかりと地についているんです。
どこに?っと感じてしまいますが、どこかに・・・。笑

「遠い景色」も良いですが、
「とても近い景色」立ちあがった瞬間に、視野に入らない足元。
時より覗いてみてください。

視野に入らない空間

緑、緑してると思います。
力強く、根強い。

畑を覗いてみるとそっちよりも元気が良い・・・。考えさせられる・・・。笑
そうそう、これが自然。考えていても仕方ない。自然ってそういうもの。

説明できない。

ただただ、魅せられる。なぜって、

生きている姿勢が、強さを語ってるから
言葉でないから、より一層伝わってくる。
目に見える形で、証明しているからだろうか。
まさにお手本。

いつもいつも、自然に感謝!ありがとうございます。
我々もその一部として見るとできる範囲で
事を返していく姿勢が、必要かもしれない。
自然の上に、生かされている自然として・・・
だから、自然体。それが一番。

自然という自分を感じよう・・・

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