道路と川沿い壁の間にあるのは、ほんの隙間ですが毎度のごとく何かが生き続けています。その生命力は、実に力強く、なぜ?かと、問い、問われ感じ得ています。
自然と共に我々の環境も茜川沿いにあります。程よい、音が耳を潤し、力みがなくなります。ありがたい環境です。その最中、花々の摘み作業徐々に寒くもなってきているので、旅立ちは、これからですね。
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