紫草のご縁に秘められた想い

前回6月半ばに、ブログを更新して、ひと月と少しが、過ぎました。

東京、鳥取、高知(四国)

紫草の地植え、大阪、兵庫

紫草の地植え2026年

腐葉土10年モノのアーシング

福岡、甘木、門司

30名以上が、行き来していました。

そこに飛び交う言葉は、

  • 腐葉土づくり:草木還土(そうもくかんど)
  • アーシング:素足で腐葉土に触れる
  • 紫草栽培と奉納
  • 流域土木:ホンモノの土(草木還土)・水(水源涵養)・木(苗木)づくり=杜づくり
  • 直根の苗木づくり
  • 磐座と岩清水:湧水の恩恵

何かが、動いている。

動かされているのか?

その何かが、変わろうとしているようにしか見えない。

そんな中、地震が起きる。「富士山の呼吸が、心配だ」

人の行き来に、締め固められていく地盤は、なんとも心苦しいものを感じ得ることがある。

これから取り組もうとする姿は、これからの未来の希望であり、

日本に、本来在るべき姿の光景が浮かぶ。

祈り、紫草

2026年、紫草の地植え

それら行為は、「祈り」だ。宗教的なことを言いたいのではない。

切なる思い。ただ、それだけだ。

ちゃんと構えて欲しい。それなりのことが、起きようとしている。

ありがたいことだ。まだまだ、やれることがある。

それに触れたい方、お越しください。

その時は、彼へ(十時花園のブログを見た!と..)

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