アフリカ ギニアビサウの自然

5月中ば、地遊村の小原くんが、「十時さん、これよろしくお願いします」と

彼が動き出すと色々と動き始める。

バジルと様々な穴なしプランター(陶器やガラス)

何かと思えば「アフリカに、行ってきます」と…

原点回帰」らしい。なんか、よくわからんが、何かしら、感じるものがあるのだろう

そして、不思議なことに、そのアフリカ行きのきっかけとなった方のご親族が、

紫草を復活させたいと栽培し始めていたらしく…。

おいおい、そんなことあるのかよ。っと、

やはり、どうしてか、彼には、紫草そばに居る。

そんな彼から届いた写真

生きている感が、みなぎる笑顔

しかし、その周りはというと

全てではないが、これに近い環境だという

言葉もない。

しかし、学校内を覗くと

一体これは、どこからか?

小原くん曰く

「自然は、豊かなんです」

「御神木に、囲まれている」

彼は、そんな体幹をしたっと。身体を通じて、感じ得るものがあったようだ。

なるほどね。

彼曰く、子供たちが元気というのか、

清らかなのは、「自然と共鳴しているからだ..」と。

頭で、考えて、歌ったり、踊ったりしているわけではない。

自然と共鳴して、自然と踊ってしまう。

DNAに、自然と刻まれている。と..

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